2007年11月04日

西岡バッティンググローブ





アディダスから出てるバッティンググローブだけど見た感じがすごくカッコよいから紹介してみた。





西岡らしく派手で、それでいてシックな感じもするデザイン




両手セットで3500円くらいだからこれ買いじゃね?
とりあえず僕は注文してみました。

さっき見たAV

ナンパサークルレポート ターゲットは女子校生4





ちょっと漫画喫茶で見てしまった。

今時の高校生はこんな事してうんですねー・・・って



もうやり方とか強引過ぎて本当にこれでヤレるのか?
てか、女のこの方も腰軽すぎじゃねか?




うーむ。
posted by 柳 at 16:14| Comment(0) | TrackBack(0) | アダルト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

眞鍋かをり





ん・・・・詰まらん
posted by 柳 at 14:36| Comment(0) | TrackBack(0) | 書籍 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

Time after time〜花舞う街で〜






四年くらい前の歌になるんだけどこの歌が一番好きだ。
名探偵コナンエンディングに使われていたんだけど、その時のコナンの設定が京都だったから、曲の感じと凄く合っていた。



一時は宇多田のパクりだなんて言われてたけど、こんな素晴らしい曲も掛けるんだから、こういう方面で勝負すれば良いのにな。と思った



もっとこの曲は評価されて良いはず
posted by 柳 at 14:29| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年11月01日

ローリングス バット半額








高校球児はローリングすなんてほとんど使ってないから、逆に良いかもしれないね。



これ。




で、写真では見れないけど先端部分は凹んでるのかな?



・・・
posted by 柳 at 18:32| Comment(0) | TrackBack(0) | バット | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

YUI LOVE&TRUTH







一度聴いてみたんだけど、サビのキーの高くなる所が、物凄く声が子供っぽく聞こえるんだよね。
小学生くらいの女の子が、必死で歌っているような感じが凄くする




きっと楽曲自体は悪くないから、多分彼女自体この歌には合ってなかったと思うんだ。





所でこの歌が主題歌になっているクローズドノート。



別にの沢尻エリカさんが出ているそうだが面白いのかねぇ?
posted by 柳 at 18:29| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

青山テルマとSOULJA ここにいるよ






二人の男女が静かに代わりばんこに歌っていくデュエット曲?



男が、会えない切なさをラップで、女がいつまでも待っている事をバラード調で。




歌詞だけ見るとありきたりなんだけど、聴いていると今までには無い斬新な感じになっている。





「淋しさ」と言うよりも「寂しさ」を表したというほうが正しいかもしれない。
どこか不思議と。もう会えないような寂しさを醸し出していているんだよね。これ。
posted by 柳 at 18:25| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

大塚愛の新アルバム









中ではクムリソラが個人的には好きだな。
なんかELTの曲でこんなんあったなぁ・・・
posted by 柳 at 18:20| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

スローセックス入門 アダム徳永











この本は、如何に女の子に喜んでもらえるようなSEXをするかという話に終始する。



ま、だけど愛撫に2時間もかけられないわな。普通。
アダムさんはそれくらい時間をかけろだの言うけど・・・・




という訳で、なんだかんだで、読んだけどアダム先生の教えは実践できそうもありません(弱腰)




ちなみアダム先生のレッスンは一日39000円らしい。


つかこれだったら風俗で練習したほうが安いじゃん(笑)
posted by 柳 at 18:19| Comment(0) | TrackBack(0) | 書籍 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

環境問題はなぜウソがまかりとおるのか 著武田邦彦






今、話題になってるから乗せてみたけど、読んでみると非常に面白い事は面白い




リサイクルは意味が無い」だとか、「南極の氷が解けても海面は上昇しない」だとか



文型マスコミの勘違いを痛快にこきおろしてるけど・・・でもじゃ、これからどうするのか?っていう視線は無かったような気がする。


ただマスコミのウソを見破って喜んでるだけのような気がしてならない作者の人がね。



ま、でも面白いのは確かなので、読んで決して損は無いです
posted by 柳 at 18:13| Comment(0) | TrackBack(0) | 書籍 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

小島よしおです

あ・・・すんません・・・


小島っす・・・



あ・・・はい。そうっす。


あの「オーシャンパシフィックピース」こと「オッパピ〜」の小島です。


あ・・・キャラが思ってたのと違う?


そりゃそうですよ。


日ごろから海パン履いて、おっぱぴーなんて言ってるなんて有り得ないでしょ?そんなん普通に言ってたら、完全に「あっちの人」ですよ。もうハウス加賀谷もビックリですよ。
普通は、気の弱い一般小市民ですよ・・・私は。


でもね。最近売れるようになってね。
あれが「素」だと思う人が出てきちゃった訳ですよ。


街で見かけられると『何で海パンで歩いてねぇの?』とか、ムチャな事言われるんですよね。


もうなんかね。

バカもほどほどにしとけよ。と思いますよ。
テレビと現実の区別ぐらいはつけてくださいよ。本当に。

有名になって確信しましたよ。視聴者は本当にアホだって。バカだって。



それから、「そんなの関係ねぇ」を街のど真ん中でやれとか言うんですよ。
こちとらプロの芸人ですよ?ゼニもらってギャグやって生活してんのに、何で1円にもならんギャグを街中でしなきゃいけないんだよ?って思いますよ。

えぇ。そんときゃ、思いきり睨んで、舐めてんじゃねぇぞ?コラ?とでも言ってますよ。



あ・・ちょっと興奮しすぎちゃいましたね。すんません。


でもね。有名になって、綺麗な女優の人とかアイドルの人とか見れたりしてるんで、それはうれしいですよ。
でもそういう女性は、大体が自分の事なんてアウトオブ眼中ですから、最初から変な期待はしてないですけどね。


あーうん。


てなわけで、すんません・・・あんまり面白い話も無くて。

亀田物語

みんな亀田を叩いてるけどさ。



みんな亀田に「ちゃんと謝れ−!!!」とか言ってるけどさ。



でも、ボクシングってもともとそんなの珍しい事でもないじゃん。
対戦前に記者会見の席で「切腹しろ」「お前が切腹しろ」とか言うのもそんなに珍しい事でもないジャン。



ボクサーって、大体はヤンキ−上がりな訳だし、試合前の見てて恥ずかしくなるようなセンスの悪い演出だって珍しい事じゃなかったじゃん。



むしろチャンピオンの内藤さんが、ボクシングでは珍しいくらいデキた人だったから、亀田2号の素行が酷く見えるだけでさ。



なんつぅか、18歳の未来有る少年のライセンス停止したり、メディアそろって「謝れ」だのなんだの連呼するのはどうかと思う。
今まで散々持ち上げておいて、ここまで手のひらを返すなんて。改めてメディアの冷たさを痛感したよ。本当に。



ま、とはいっても、亀田家のお兄ちゃんも弟君も、あのオヤジからは離れるべきだと思うけどね。





ま、それもこれも全てかの巨大掲示板で、徹底的に亀田家が嫌われていたのが運の尽きだな。
だって、ああいうヤンキ−系の子にイジメられてたような。気の弱い子が書きこんでいるのがあの某巨大掲示板なわけで。
そこで、ああやって、ヤンキ−面して、威張ったり人を威嚇するような奴は一番嫌われるんだよね。



かの「別に」の沢尻さんもそうでしたが。


もう今のメディアは某掲示板の意見についていってる訳ですね。



さて、そんな訳でがけっぷちに立っている亀田家の復活劇?をちょっと考えてみました。
一応、日本人の好きそうなストーリー立てで・・・




「亀田家の復活劇」



2007年10月11日のタイトルマッチ以降、亀田家は窮地に立っていた。
あれほど、鬱陶しかったマスコミの姿も今はない。
ジムに行っても、誰も口を聞こうともしないし、誰も今回の事で亀田を助けてくれる訳でもない。



父親は、どこにも出れる訳でもなく、家で酒に入りにびたれる日々。
あれほどかっこよくて、強かった父親の面影は今はどこにもない。


三兄弟はそんな父親に複雑な思いを抱きながらも、次の道を模索していた。



実は、何件か、地方のジムから誘いは来ていた。
だが、今まであれほどチヤホヤされてきて、今更田舎のジムで1から出直す勇気も3人には持てなかった。


協栄ジムもイメージの悪化を恐れていた。本当はすぐにでも亀田をほっぽり出したかったのだが、今まで彼らに稼がせてもらった事もあって、なかなかそんな事も言い出せない。



そんな八方塞がりの中、次男の大毅がこんな事を言い出した。



「実はナ。俺、辞めよう思うとんねん。」



それを聞いた興毅はこう返した。


「アホか!ちょっとみんなに言われたくらいで何言うとんねん!!!!」



それを聞いて下を向いてうつむく大毅。その目にはじっくり涙を浮かべていたのを見て、兄の興毅は、弟の決意は既に相当固いことを悟った。



「分かった。一晩じっくり考えや。お前の人生や。好きにしたらええ。せやけど、あんまり短絡的にだけは考えんなや。」



それを聞いて何度もうなづく大毅。



その数日後、大毅は引退し、知り合いの飲食店で働く事になった。



辞めた弟と、ボクシングから離れた父親の事を思うと興毅は、今まで経験した事の無い、いたたまれない気持ちになった。



「そやな・・・俺もイチから出なおしやな・・」



次の日、興毅は協栄ジムを離れ、日本一練習の厳しい事で知られるとある地方ジムに移る事を決意した。



そこからの興毅のボクシングの日々は、まさに地獄と言っても生温く思えるほどのものだった。朝は6時に起き、ランニング、そして激しいスパーリング・・・
彼は、今自分が背負っている世間の冷たい目、そしてまた「インチキ亀田」と言われるのを怖がっていた。そしてそれを払拭するのに必死だった。
もう2度とそんな事言わせないためにも彼は死に物狂いで耐え忍んだ。



あの騒動から1年後、興毅にタイトルマッチの話が舞い込んで来た。



あの日から始まったバッシングを払拭するには、完膚無きまでに、相手を叩きのめしKOする事。


だが、試合に臨んだものの、1年のブランクは消せる物ではなく、あえなく惨敗−



そして次の日の新聞の見出しには「やはり負けた亀田」の文字が踊る。
確かに負けたのは悔しかったが、それ以上に悔しかったのが、まだ自分に実力が有る事を認めてくれない世間の目。



それから亀田は悪魔となった。
1日16時間を超える狂気の鍛錬の日々。
それを見て、誰もが亀田がおかしくなったと思った。



誰よりも早くジムに来て、誰よりも遅く居残る。亀田の叩くサンドバッグの下にはまるで大雨が降ったかのごとく、大量の汗が水溜りとして残っていた。
スパーリングも、あまりに激し過ぎるために相手が居なくなった。
そしてこの狂気のトレーニングの日々についていけなくなった女とも別れた。



半年もすると体中のあちこしが痛くなった。
医者の何度かのストップにもしかし、亀田は耳を課さなかった。

「オヤジと弟の無念は俺が晴らすんや!!!」その事を思えば、女と別れた事も、1日16時間のトレーニングも耐えることが出来た。


そのトレーニングの日々もあってか、興毅は連戦連勝。
だが、発達しすぎた筋肉のせいで、フライ級に居続けるのも無理となり、階級を次第にあげていった。

そして、興毅は何時の間にか二階級上のバンダム級に居たのだ。



その二階級上でも興毅は勝ちつづけた。
体格的にも上の対戦相手と戦いながら、次第に強くなっていく興毅。
そしてバンダム級になってから3年後にはついに、世界チャンピオンのタイトルマッチをやる事になった。



だが、3ヶ月弱に一試合という有り得ない試合数をこなした興毅は既にパンチドランカー諸侯群に陥っていた。
しかも次に対戦するチャンピオンは8度の防衛を果たしながらもまだ27歳という、稀代のキングオブチャンピオン。
スポーツ新聞各紙には「亀田圧倒的不利」「5R持つかどうか」とさえ言われていた。



さてゴングが鳴る。
今までの鍛錬した日々が無為の日々と思われるほど興毅のボクシングはチャンピオンには通用しなかった。
当たる予感もしない見のこなし。そして確実に急所めがけて飛んでくるチャンピオンのパンチ。
1R終了時点で誰も亀田の勝利を信じる者は居ないほどのチャンピオンの圧倒的展開だった。


だが、ラウンドが進むにつれて、だんだんチャンピオンの攻撃を亀田が避けるようになった。
そして4R頃から、亀田の目から精気が消え失せ顔色も土気色になっていた。

だが、どういう訳か亀田の動きは俄然冴えてくる。
何度かボディーやジャブがチャンピオンを捕らえていった。
2、3Rで仕留める予定だったチャンピオンの顔からも焦りの色が出てくる。
6Rまでに2度のダウンをもらいながらも、亀田は立ち続けた。


そしてRが進むに連れ、セコンドがある異変に気づいた。
「すでに亀田に意識は無いのでは?」

Rが終って座り込む時の亀田はただ何をする訳でもなく、聞こえない独り言をブツブツ言うだけ。
ゴングが鳴ると、のそのそと起き上がりリングへ向かう。


もう既にセコンドも亀田の異常には気づいていた。
だが、亀田の1日、16時間の鍛錬の日々を思うと、タオルを投げかける訳にもいかないし、現にチャンピオンを今推しているのだ。

10Rを過ぎた頃か。観客も異変に気づき始めた。最初は亀田の下馬評を覆す健闘振りに狂喜していたが、亀田の尋常ではない様子を感じ取ると、次第に静かになりざわめき始めた。


11Rになったころだろうか。
弟の大毅がリングの元にかけつけた



「兄ちゃん!!!もうええて!!!!」
そう泣き叫びながら兄に問い掛ける弟。

11Rが終り、泣きじゃくる弟に兄の興毅はこう優しく言った。



「もう誰も亀田を屁タレ言う奴はおらんで・・・」



アザだらけで、腫れまくった目をしながらニヤっと兄はつぶやいた。




そして、12Rのリングへ向かう興毅。
その狂気の戦い振りに恐怖し、クリンチしながら逃げまどうチャンピオン。そして渾身のストレートがチャンピオンのアゴをかすめダウンを取る。
12Rの二分に始めて奪ったダウンに、観客席は総立ちとなった。


だが、最後のチカラを振り絞りチャンピオンは無情にも立ちあがる。
そして、1分後、無情にもゴングは鳴った



そのリングの音が鳴った瞬間、亀田はリングに倒れこんだ。



医師がすぐにかけつけたが、亀田に意識は無く既にこと切れていた。
そして驚くべき事にゴングがなった瞬間に死後硬直が始まった。後の発表によれば、12Rが始まる頃、興毅は既に死んでいたらしい。

リアです♪

こんばんわ・・じゃなくてgood evening!!!


リア・ディゾンです。



私、よく日本語分かりません。ですから答えられない事は答えませんので悪しからず・・・

私は正真証明の帰国子女です。決して群馬県出身なんかじゃないので、よろしくお願いします。
出身は群馬みたいな過去最高記録を更新するようなクソあっつぃ田舎じゃなくて、世界のラスベガズでぇーす。



あんな群馬みたいな田んぼと畑だらけの、クソ田舎は私、体が受けつけませーん。



え?何でそんなに群馬に詳しいかって?



・・・私日本語よく分からないのでこの質問はPASSします☆♪




そう言えば、日本ではほしのあきって、言うオバさんが人気があるって聞きました。
それはアメリカでは考えられない事ですね。日本ではマザコン男が多いからあんなオバさんが流行るんだろうけど、でもそれは自立した大人の男性の多いアメリカでは考えられない事です♪

それを聞くとまだ日本は島国だな・・・って思います。



だって、あんな30過ぎておっぱい出してヤンマガの表紙に載るような人とは私、同じ息を吸いたくありませーん☆♪


え?何でヤンマガなんて知ってるかって?



私日本語が分からないので、この質問はPASSしまーす♪



私の目指す女性?



それは、キャメロンディアスとか・・・あとは・・・えぇっと・・じゃなくてLet me see・・・・



とにかく歌が上手いアーティストを目指してまーす!!!



何の歌が好きかって??


それは椎名林檎の「歌舞伎町のじょ・・・」じゃなくて!!!マライアキャリーの「恋人達のクリスマス」・・じゃなくて・・・えぇっと・・・「恋人達のクリスマス」って英語でなんつったけかなぁ・・・


え?本当はリアは日本人じゃないかって?



それは貴方の誤解・・じゃなくて、missleadでぇす!!!そんな事言われて私は寝耳にwaterでぇす☆


え?それはルー大柴のギャグ???え??じゃ、寝耳に水ってなんて言ったら良いんだろう・・えぇっと???sleeping ear waterじゃ、おかしいか・・・


え?何でルー大柴なんて何で知ってるかって???



私日本語分かりませんから質問にはお答えできませ−ん(笑