●「00」山崎浩司
守備が上手くてバントが上手くて、足が遅い何気に良い遊撃手。使い勝手によっては化ける気もするが、どうかな?でもライバルが高明と梵じゃ、ちと苦しいか。
●「1」前田智徳
巷では、無口で無愛想な男だと思われてるそうですが、意外としゃべれば、結構明るくて楽しい人なんだそうです。
最近は一塁にヘッドスライディングするし、人が変わったようにチームプレイに徹してはいる。
何か悪いものでも食べたのか???
●「2」東出輝裕
まさか、あの東出がねぇ・・・今年レギュラーを獲得するようになるとはねぇ・・・
つか彼の代名詞だった一塁への暴投や、打つ気を全く起こらせない打撃は陰を潜めて悲しい限りだ。
なんか成長してくれた事は嬉しいものの、なんつーか寂しさも同様に募ると言うか・・・・
●「5」栗原健太
風貌が暑苦しいが結果は残している
広島の若きスラッガー。
粗いさんとキャラが被るため、いまいち陰が薄いが、バッティングは既に一流の域に達しつつある。
多分、2、3年後には四番打ってるだろうねぇ。
●「6」浅井樹
一生控えで終わらせるにはあまりに惜しい選手だったが。。。
何故これほどの実力がありながら、給料のクソやっすい広島で控えに甘んじる事に決めたのか分からない。
江藤や金本みたく、さっさと見限った方が良かったのになぁ、弱い頃のロッテにでも行ってたら余裕でクリンアップ打てたのにな・・と思う。
●「9」緒方孝一
奥さん美人ですね。やっぱ元
アイドルはいつまでたっても綺麗だ(若い子には分からんだろうが、彼の奥さんは元アイドルの中條加奈子さん)
ダンナ選びに最も成功したアイドルと言えるか。
所で、この間、夫婦で料理番組に出てたけど、結局奥さんばっかしゃべって、緒方のおっちゃんは恐るべき事に一言もしゃべらずに番組終了。
それでいいのか!!!緒方孝一!!!!
●「10」比嘉寿光
同期の青木と鳥谷には随分差を付けられてるなぁ。
一応彼が、あの時の早稲田の四番だったのに。
同い年で、同じポジションの栗原が居るからレギュラーは相当厳しいかな。
●「11」小山田保裕
カープの投手コーチにフォーム改造させられ、年々劣化していく元・剛速球右腕。
●「12」白浜裕太
広島スカウトの村上さん曰く「城島を超える素材」・・・だったが、入団してから打撃が悲しいほどクソだった事が判明して、二軍でも控えに甘んじる始末。未だに出てくる気配すら見えない。
このままで行くと、「城島二世」はおろか、「鈴衛二世」になる可能性の方が高くなってきたか。
ちなみに同僚の西村が巨人でブレイクし、同じ高卒捕手のドラ1の
西武の炭谷がああだと、本当に村上さんの最近のモウロクぶりには驚かされるばかり。
●「13」佐竹健太
一応さ・・・左のワンポイントでよく出てくるんだけど、ちゃんと抑えてるとこ見た事がないんだけど????
●「14」梅原伸亮
出身校「京都学園大学」の無名投手。
わざわざ上位でこんな選手取るのはカープ以外では有り得ない。
●「15」黒田博樹
弱体広島で、年間200イニングスを投げる恐るべきタフネス右腕。彼がここ4、5年の広島を1人で支えてきたと言っても過言ではない。
顔は、まるっきり個性が無くて、ムチャクチャ普通の顔をしているのがステキな方。
だが、今年はFAを獲得し、安月給の広島から出ていくのは規定路線。
てか彼が広島から居なくなるのは、KA−TUNから
亀梨が抜けるのにほぼ等しい。
・・・なお、金の無い広島で彼を引きとめるのはほぼ不可能に等しい。
●「16」森跳二
「関西外国語大学」出身の無名選手・・
広島以外でドラフト上位での獲得はありえない選手その2.
●「17」大竹寛
球はムチャクチャ速い。スライダーは神レベル。
なのに防御率は五点台という摩訶不思議な投球をする若き広島の未来のエース。
●「18」佐々岡慎二
開幕直後のあの「確変」はなんだったのか?
●「19」田中敬人
てか長谷川から背番号を強奪出切るほどの選手なのか??
●「20」永川勝浩
小林雅よりも数段スリリングな劇場をやらかしてくれる、若き広島のストッパー。
ちなみにフォークが決まらない時のドツボっぷりは、何度もカープファンを絶望の淵に叩き落した。
●「22」高橋建
何気にこの人もまだ若いと思ってたが、30後半だった。
だが、この歳になっても若手投手のような自滅を繰り返す。いくつになってもカープファンをやきもきさせる小悪魔。
●「23」横山竜士
俺的にはすっげー良い投手だと思うけど・・・多分実力なら黒田の次くらいに来る選手だと思うけど・・評価低すぎやしないか?
●「24」河内貴哉
二年前にぽっと出て、パッと消えた。完投勝利をした次の試合で、一回5失点ノックアウトとかさらりとやってのける魅惑のロシアンルーレットピッチャーだったが・・・
今はどこで何してるのやら。
●「25」新井貴浩
本当に「粗い」さんっていう仇名は上手いと思う。
「粗い」・・・その仇名に彼のプレーが何たるかを全て物語っている。
●「26」廣瀬純
一応守備は日本でも三本の指に入るレベルらしいが、これまた打撃が悲しいほどクソなために、今までずっと二軍に甘んじてきた期待の若手外野手。
●「28」広池浩司
彼も左のワンポイントで出てきて抑えたタメしがない。
ちなみに年に一回だけ先発で好投する時がある。
多分余所のチームでは絶対上で使ってもらえない投手であるのは確か。
●「29」佐藤剛士
同期のダルビッシュと涌井がああだと、またしてもスカを広島が掴んだような気がしてならない。
やっぱりチーフスカウトの村上さん、モウロクしてんのかな。
●「30」ロマノ
まぁ、地味に出て地味に活躍しているカープの外人らしい外人。
●「31」石原慶幸
一時期レギュラーを掴みかけたが、肩以外は意外とクソだった事が判明して今は倉の控えに甘んじる日々。
アマチュア時代は巨人の阿部よりディフェンス面での評価は高かったんだが。
ちなみに仇名はウータン。本人はこの仇名が嫌いらしいが。
●「32」梵英心
開幕直後の打てなさっぷりがまるでウソのように快打を飛ばし何時の間にか3割間近まで来ている期待のルーキー。
ちなみに
読み方は「ぼん」ではなく「そよぎ」。
●「34」仁部智
身長166センチのチビッ子左腕。小さい割に細かいコントロールが無くて、二軍の由宇で、四球⇒タイムリーの最強ツーコンボを繰り返す日々。
もう今年あたりきついか??
●「33」鞘師智也
キャラが廣瀬と激しくかぶるんだが・・
●「36」青木勇人
福地を出して、このザマ。
●「37」岡上和功
大事な時に決まって足を怪我する専守防衛タイプの遊撃手。ちなみに多分今年肩を叩かれるのは間違い無い。
●「38」福井敬治
去年はなんだかんだで使ってもらってたし、福井を一千万で雇えるのは安いと思ったんだけどな。
伝統の広島の猛練習で散ってしまったのか。
●「39」梅津智弘
去年大活躍だったのになぁ・・・194センチの
マックス132キロの横手投げでインパクトもあったが・・・今はどこで何をしてるのやら。
小林幹英にしろ、沢崎にしろ、広島は1年で終わらせるのが上手いな。本当に。
●「40」倉義和
ビックリ意外と良い捕手だったことが判明し、ここんとこずっとホームベースを守っている。
だが、肝心の打撃はこれまたクソで、守備だけがマトモという専守防衛のキャッチャー。
いなみに仇名は「クララ」
ヒットを打つたびにカープファンから「クララが!クララが立った!!」と言われるほどヒットを打つ可能性が低い。
●「41」森笠繁
ガリガリの割りにビックリホームランをかっ飛ばしたり、何気に思いも欠けない所でヒットを打ったりする、地味だけど意外と目だつ選手。
ちなみに好きな女性のタイプは「藤崎詩織」。好きなゲームはときめきメモリアルらしい。
●「42」長谷川昌幸
ドラフト1位で入団しながら数年泣かずとばずも、数年前に13勝を挙げ、「長谷川覚醒」を思わせながら、またなかず飛ばずに戻っているよく分からん選手。
自分で進んで背番号を「19」から「42」に変える辺り、けっこう変わり者なのかもしれない。
●「44」山田真介
何でこんな中途半端な選手をわざわざトレードで取るかな?
●「45」松本高明
個人的には俺は梵よりも、こいつをレギュラーで使うべきだとは思う。
まだ若いし、足はけた違いに速いし、打撃もそこそこ期待できる。
控えに盛っておくにはあまりに惜しいとは思う。
●「46」大島崇行
ここ毎年「期待の若手」で特集を組まれるものの、結局先発で投げては、自滅を繰り返し、ブラウン監督を絶望の淵に叩きこむ不肖の息子。
激しく河内と同じ匂いがしてならない。
●「47」吉田圭
かのチームスカウトの村上さんが、ドラフト2位で投手として取った選手。村上さんが見て「こいつはモノが違う」とピーンと閃いた取ったものの、結局肩を壊し、何時の間にか野手転向してた。
この辺り、やはり村上さん・・・モウロクしてんのか?
●「48」天野浩一
四国学院大学出身の、広島以外では獲得は有り得なかった選手だったが、どっこいとんだ拾い物で、数年前は毎日のように投げていた。
だが、使い勝手の良さから酷使してしまい、今は二軍で燻る日々。復活は・・・あるのか?
●「49」ベイル
広島は、
シーツといいラロッカといい、外人は良いの拾ってくるんだけど、みんな余所のチームの主力になってるんだよなぁ。
こいつもそのうち出ていくのかな。
●「50」鈴木将光
今年のドラ1の高校生。ちゃんと育てられるか??
●「51」末永真史
打撃だけは一軍クラスだが・・・守備がねぇ・・・
そう考えると、今はまだ代打の選手だな。
●「52」玉山健太
期待の若手とも言われなくなった昨今。二軍でも打たれる日々が続き、もう既に期待もかけられなくなった右腕。
●「53」林昌樹
何気にチョロチョロ出て、意外と押さえる所は抑えてる右腕。だが広池や佐竹ほど打たれないので、これまた地味に目立たないのが玉に傷。
●「54」苫米地鉄人
出てきた頃は、すごかったのに。
もう今ごろは上で15ぐらい勝ってると思ってたけどな。
今はもうどこで何してるのかすら知らない。
●「55」島重宣
打撃が復調してきた、遅咲きスラッガーの彼。
若い頃、消化試合で上で先発した頃が懐かしい。
まさか、首位打者を取るまで選手になるとは夢にも思ってなかった。
●「56」飯田宏行
・・・・
誰?
●「58」小島紳二郎
去年チョロチョロ出てた広島の若手左腕。・・・くらいしか印象が無い。
●「59」山本芳彦
ま、時間はかかったがやっと一軍に来たか。所で同期の「翔」はどこで何やってんだか。
●「60」斉藤悠葵
チームメイトのロッテの林と彼、どっちが「スカ」でどっちが拾い物か。
今から楽しみで仕方ない。
●「61」山本翔
同期のよしひこと違って、出る気配が全く無い。
●「62」今井啓介
意外と拾い物だったみたいだが、苫米地みたいな潰し方はくれぐれもしないでくれよ。
●「63」鈴衛 佑規
生きた伝説。
在籍11年において、一軍経験は7年前の99年の代走で出たのが2度だけ。
そして、去年は最終戦で7年ぶりの一軍登録されるものの、
ネクストバッターボックスに立った時点で全日程終了という輝かしい戦績を残す。
つまり11年チームに所属しながら未だに一軍での打席はゼロ
しかも、毎年解雇者のブラックリストの筆頭に名を連ねながらも毎年残留してきた。
有る意味でイチローの7年連続首位打者よりも難しい偉業だったのかもしれない。
●「64」井生崇光
何年も二軍で腐りながらも、地道に頑張って、今はやっと夢の昇格を果たし一軍でそこそこ打っている。
島もそうだけど、広島にはこういう「夢」がたくさんあるのが良い。
●「65」相沢寿聡
・・・・ま、頑張って猛練習に耐えてくれや。てか知らんし。
●「67」丸木唯
輪島実業卒の、これまたカープ以外では獲得が有り得なかったと思われる選手。その4。
村上さんの閃きで取ったという事からも、失敗の匂いが激しくするんだが・・・
●「68」金城宰之左
育成に5年は軽くかかりそうな未完成の大型左腕。ちなみにその不安定さは高校時代から有名で、彼が出ると味方の応援席からも、悲鳴が起こっていたそうだ。
彼が高校時代に出た地区大会の決勝では、彼の名が告げられると、同校の生徒は「監督は試合を捨てたか?」と思ったらしい。
ちなにこいつを一人前に育てたら、本当にカープの二軍は神になれる。
●「69」天谷宗一郎
そろそろブレイクしても良い頃なんだけどなぁ・・
●「57」甲斐雅人
年々良くはなってんだけど・・まぁ、打撃も何もかも決め手がないなぁ・・
ちなみにデカイ図体のくせに趣味は「
ピアノ」。
テレビで「TSUNAMI」を演奏してたが腕の方はイマイチだった。
●「93」マルテ
そう言えばドミニカのカープアカデミーからまともな戦力がきた試しがないような・・・一番まともだったのがぺルドモとペレスくらいだったような・・